取り返しのつかない要素
【バイオハザードレクイエム】取り返しのつかない要素【バイオ9】
最終更新:2026年03月01日 16:41
取り返しのつかない要素まとめ
難易度は基本的に変更できない
ゲーム開始時に選択した難易度は、設定画面などから後から変更することはできません。
例外として、難易度「スタンダード(モダン)」でプレイしている場合のみ、ゲームオーバー時に難易度を「カジュアル」へ下げる選択が可能です。ただし、一度カジュアルに下げると、再びスタンダードに戻すことはできなくなるため注意が必要です。
別のマップには戻れない
メインストーリーを進行させ、別のマップへ切り替わると、以前探索していたマップへは戻ることができなくなります。ストーリーを先に進める際は、未回収のアイテムや探索し残した場所がないか、マップ画面を開いて十分に確認してから進むようにしてください。
年齢設定は後から変更できない
ゲーム開始時に年齢を設定しますが、一度設定すると後から変更することはできません。なお、年齢設定によるゲーム内容への影響はありません。
武器改造に使ったクレジットは戻らない
サプライボックスでクレジット(お金)を消費して行った武器の改造状況は、初期化することができません。改造済みの武器を売却した場合でも、改造に消費したクレジットは返還されないため、長く使い続ける武器に絞って改造を行うのがおすすめです。
取り返しのつく要素
収集要素の獲得状況はシステム共通
ラクーン君、ファイル、アンティークコインといった収集要素の獲得状況は、システムデータで共通して管理されます。
もし取り逃して別のマップへ進んでしまった場合でも、後から別のセーブデータで回収したり、クリア後の周回プレイ時に回収したりすれば、全体のデータとして獲得した扱いになります。探索に不安があるマップでは、こまめに手動セーブを残しておくと、取り逃し時の回収がスムーズに行えます。
エンディングの選択肢はやり直せる
ストーリー終盤に発生するエンディングの分岐選択は、クリア後に選択直前の状態まで巻き戻すことが可能です。そのため、選択を誤ってしまった場合でもやり直しがきき、1回のストーリープレイで複数のエンディングを確認することができます。
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