法廷【その2】

ニンテンドー3DS用ソフト『大逆転裁判2 -成歩堂龍ノ介の覺悟-』、第2話のシナリオ攻略チャートです。

探偵、法廷パートに分けて解説しております。

 

 

攻略チャート

尋問 〜紅茶の “ムジュン” 〜 【証人:ペテンシー】

証拠品「2つのティーカップ」の詳細を調べる。

調べる:茶渋の付いていないカップ ⇒ 証拠品「2つのティーカップ」更新

 

 

「さらに。ヤツは、議論に夢中なフリをして、自分の茶はヒトクチも飲まず…」

つきつける:2つのティーカップ

※証拠品「2つのティーカップ」更新後

 

 

最終弁論 〜弁護人の反証〜

※証言を最後まで送ると、それ以降【みまわす】【といつめる】が可能になる。

 

ゆさぶる:4ゴウ「瓦斯はタダじゃないのですッ!街中に配り、守るにはお金がかかるの!」

 

「そんな《不正な瓦斯会社》がないか?〜」

といつめる:3ゴウ

 

証言変更(3ゴウ)

 

 

ぶつける:「3ゴウ」と「6ゴウ

※3ゴウの証言変更後

 

 

【被害者が、洋燈の前に何度も立っていた。…その “事実” を示す《証拠》とは!】

つきつける:カベの手の跡

 

 

ゆさぶる:1ゴウ「私は、きわめて理性的な紳士ゆえ…すべての証拠から判断して《有罪》です。」

※上記の手順で、証拠品「カベの手の跡」つきつけ後

 

 

【(事件当夜。ペテンシーさんが瓦斯管のクチを吹いたか、どうか?)】

選択:《関係者》を提示する

※“《証拠品》を提示する” を選んだ場合、何をつきつけてもミスとなる。1ゴウの証言のゆさぶりからやり直す。

 

 

【事件当夜。現場となった屋敷の瓦斯に関して《証言》した人物とは!】

つきつける:夏目漱石 (33)

 

 

【ペテンシー氏が、殺害しようとしていた《人物》とは…】

つきつける:夏目漱石 (33)

 

 

【この事件における《真犯人》…その名前を述べるがよい!】

つきつける:ビリジアン・グリーン (20)

 


第2話 吾輩と霧の夜の回想
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