登場人物

最終更新:2013年10月08日 10:23

主要登場人物

王泥喜 法介(おどろき ほうすけ)[オドロキ]

声 – 荻原光之郎(キャラクターデザイン、ゲーム『4』)・KENN(『4』プロモーション映像・オーケストラコンサート特別法廷・ゲーム『5』)
弁護士。『4』の主人公で、愛称は「オドロキくん」。伝説の弁護士として活躍していた成歩堂に憧れ、自身も弁護士になった。初登場時22歳。
当初は「牙琉法律事務所」に所属していたが、初法廷後に成歩堂の下で働くようになる。赤色の襟付きウェストコートと、上方に向かって角のように整った前髪、左腕に着けた腕輪が特徴で、「大丈夫です!」が口癖。発声練習を毎日欠かさず行っているため、地声が大きい。証人の「癖」を見抜く能力を駆使して事件の真相に迫る。
キャッチコピーは、「天啓の大音声」。
BGMは「新章開廷」。

 

牙琉 霧人(がりゅう きりひと)[ガリュウ][キリヒト]

声 – 山本亮治(サウンドチーム、ゲーム『4』)・津田健次郎(『4』プロモーション映像)
弁護士。「牙琉法律事務所」所長。王泥喜の師匠であり、響也の兄。32歳。
金色の長髪で、後ろ髪を巻いて束ねた上で左肩から前に出している。眼鏡をかけており、服装は紺のスーツにピンク色のリボンタイを着用し、爪に高級ブランドのマニキュアを塗るなど身だしなみにも気を遣う、法曹界で最もクールな弁護士。成歩堂の弁護士資格剥奪の処分に対して唯一異議を申し立てた人物であり、その一件を通じて成歩堂の親友となる。
キャッチコピーは、「銀縁の貴公子」。
BGMは「独房 闇のテーマ」。

 

牙琉 響也(がりゅう きょうや)[ガリュウ][キョウヤ]

声 – 山本亮治(サウンドチーム、ゲーム『4』)・楠田敏之(『4』プロモーション映像・オーケストラコンサート特別法廷・ゲーム『5』)
検事であると同時に、警察関係者で結成された人気ロックバンド「ガリューウエーブ」のリーダー(ボーカル・ギター担当)。初登場時24歳。
17歳の時に、アメリカで検事の資格を取得した。検事局始まって以来のサラブレッドとうたわれる、王泥喜のライバル。霧人の弟で、成歩堂が弁護士として最後に対峙した検事。霧人と同じ髪型(7年前は短髪だった)だが肌の色は黒く、紫のジャケットとガリューウエーブのシンボルを象ったペンダント、鎖と一体化したベルトを着用している。ガリューウエーブを始めたきっかけは好きな人に振り向いてもらうためである。しばしば、法廷内の雰囲気(BGM)を変えたり、エアギターを始めることがある。有罪判決よりも真実を追求しているため、「弁護士と無理に張り合う気は無い」と発言しており、王泥喜やみぬきに対しても普段の言動は非常に友好的(ただし、当初は王泥喜に対して挑戦的な態度を取っており、王泥喜の実力を試すような言動も多々ある)。
キャッチコピーは、「ロックの狩人」。
BGMは「LOVE LOVE GUILTY」。

 

成歩堂 みぬき(なるほどう みぬき)[ミヌキ]

声 – 樋口智恵子(『4』プロモーション映像・ゲーム『5』)
王泥喜編の王泥喜のパートナー。成歩堂龍一の義理の娘で、大魔術師を目指す中学生。初登場時15歳。
自らが所長を務める「成歩堂芸能事務所」(後の「成歩堂なんでも事務所」)に所属し、バー「ビビルバー」でマジックショーを行うなどして生計を立てている。素直で明るく物怖じしない性格で、基本的に怖いもの知らずな様子を見せるため、共に行動する王泥喜の肝を冷やす事が多い。得意なマジックは、あらゆるものをパンツから取り出す「マジック・パンツ」と、折り畳み式マリオネットの「ぼうしクン」。王泥喜と同様に、証人の「癖」を見抜く能力を持っている。王泥喜に「マジック・パンツ」のことをしばしば「パンツ芸」と呼ばれるが、その度に激怒する。名前の由来は、「見抜く」という意味から。
キャッチコピーとBGMは、「魔術の子」。

 

成歩堂 龍一(なるほどう りゅういち)[ナルホド]

声 – 巧舟(ゲーム『4』)・ 近藤孝行(『4』プロモーション映像・ゲーム『5』)
成歩堂編の主人公。凄腕の弁護士だったが、7年前に担当したある事件の裁判の後、法曹界から追放された。『4』の時点で33歳。
現在はロシア料理店「ボルハチ」の専属ピアニストとして活動する一方、無敗のポーカープレイヤーを裏の顔として名を轟かせている。本来は霧人が担当するはずだった事件の被告人だったが、王泥喜に事件の弁護を依頼した。7年前と比べて実直さや情熱は影を潜め、どこか飄々として掴み所の無い雰囲気を漂わせている。後に弁護士バッジを取り戻し、『5』では再び主人公となる。
『4』でのキャッチコピーとBGMは、「忘れられた伝説」。『5』でのキャッチコピーは「帰ってきた逆転」。

 

宝月 茜(ほうづき あかね)[アカネ]

声 – 花村怜美(『4』プロモーション映像)
刑事。『4』の初動捜査担当。『蘇る』から9年の歳月が経過しているため、風貌と性格は変化している。『4』の時点で25歳。
科学捜査官にはなれなかったが相変わらず科学捜査を趣味として好んでおり、通信販売で購入した道具を使って独自の科学捜査を行っている。また、「ハイドロキシアセアニリドホスホモノエステラーゼ溶液」(ゲーム中での架空の薬品)という謎の薬品の実験をしており、捜査の邪魔をすると顔にかけようとする。不機嫌な場合が多く、「不機嫌な時にはかりんとうを食べる」という事から、常にかりんとうを持ち歩いて「さくさく」と音を立てながら食べている。また、さらに不機嫌を高める何かに直面すると、かりんとうを投げつける事すらある。かつて世話になった成歩堂を尊敬しており、彼が弁護士を廃業した事を残念に思っている。また、成歩堂に娘がいると知って衝撃を受けていた。理想の検事は「クールで眉間にしわのよったヒラヒラした検事」であるため、響也を苦手としている。
キャッチコピーは、「薬品の匂う女」。
BGMは「カガクの刑事」。

 

希月 心音(きづき ここね)[ココネ]

声 – 潘めぐみ
『5』に登場したヒロイン。成歩堂なんでも事務所の新人弁護士。18歳。
感情豊かでどんな状況でも強がって見せる負けず嫌い。猪突猛進で考えずに行動しようとして、成歩堂や王泥喜を焦らせることもしばしば。成歩堂や王泥喜から学びながら弁護士として成長していく。アメリカに渡米中の成歩堂と出会い、ある人物を救うために必死で勉強して弁護士になった。人の声から相手の心を読み取る心理分析のスペシャリストであり、ココロスコープを用いて証人のカウンセリングを行いながら事件の真相に迫る。胸元にモニ太と呼ばれる機械を身に付けており、この機械を使いココロスコープを動かしている。また、モニ太は自分の考えていることを喋ってしまうため、時折発言で自爆することもある。

 

夕神 迅(ゆうがみ じん)[ユガミ]

声 – 咲野俊介
『5』に登場した検事。7年前の殺人事件で服役している囚人であり、特例で法廷に立っている。28歳。
傍若無人でひねくれた性格をしているが、心理学のスペシャリストであり、裁判長や被告人の心理を揺さぶりにかける戦法を得意としている。事件現場には立たないが、資料だけで弁護士と互角に戦う実力を持っている。心音のカウンセリングを正当としているが、王泥喜の見抜く能力はインチキな能力として認めていない。よく、同じ囚人仲間の話を例にして意見することもある。
常に手錠を付けているが、本気を出すと手錠を壊す。弁護人の発言にキレがないと手刀で居合を飛ばし威圧する。だが、ストッパーである番轟三が手錠から電流を流されて止められることもある。相棒として鷹を飼っており、名前はギン。資料を届けるだけでなく、弁護士や証人を襲わせて威圧するときにも使用している。

 

番 轟三(ばん ごうぞう)[バン]

声 – 佐藤美一
刑事。『5』の初動捜査担当。明るく元気でハイテンションな人物であり、とても明瞭で快活な刑事。33歳。
どんな時でも笑顔で振る舞い、自分ことを正義と語っている。口癖は『ジャスティス』。自分の正義は正しいと信じており捜査を妨害することもあるが、自分の行動が正義でないと言われて思い悩むことも多い。また、心音の口車に乗せられて協力することも多い。夕神迅のパートナーでもあり、迅に威圧されても全く物ともしない。また、迅はやり直せると信じており、彼を更生させるべく努力している。

 

亜内 武文(あうち たけふみ)[アウチ]

成歩堂編に引き続き、『4』の第1話を担当するベテラン検事。『4』時点で61歳。
これまでと違って奇抜な髪形になっているが、相変わらず弱腰で貫禄が薄い。

 

亜内 文武(あうち ふみたけ)[アウチ]

声 – いずみ尚
『5』に登場した第1話を担当する検事。亜内武文の弟。「新人いびり」と「被告人いびり」の異名を持っている。55歳。兄同様奇抜な髪形をしており貫禄もない。

 

裁判長(さいばんちょう)[サイバンチョ]

成歩堂編に引き続き、地方裁判所の裁判長を務める。

 

御剣 怜侍(みつるぎ れいじ)[ミツルギ]

『5』に登場。地方検事局の局長を務める天才検事。成歩堂編とは異なり、眼鏡を着用している。

 

『逆転の切札』

浦伏 影郎(うらふし かげろう)

被害者。年齢不詳。
最近帰国した旅行者らしく、成歩堂との接点は無いとされている。

 

逆居 雅香(さかい まさか)[マサカ]

目撃者。ロシア料理専門店「ボルハチ」のウェイトレス。21歳。
上品な口調を用いるおとなしい女性で、ロシアンハットを始めとしてロシアの伝統的な防寒具に身を包み、商売道具としてボルシチの入った土鍋と来客へのサービス撮影のためのカメラを持っている。本人曰く「プロは商売道具を手放さない」とするプロ根性から、目撃証言のために出廷した際にも持ち込み、時にはカメラ撮影を行っていた(本来は固く禁止されている)。名前の由来は、万が一を表す「まさか」と巧の先輩「サカイ」から。

 

『逆転連鎖の街角』

北木 滝太(きたき たきた)[タキタ]

被告人。極道一家「北木組」(通称「キタキツネ組」)の跡取り息子。キツネのような髪型が特徴。キツネの絵があるスカジャンを着ている。19歳。
攻撃的で手が早く、厳格な性格の父親と意見が合わず対立している。名前の由来は、方角を表す「北」から。

 

宇狩 輝夫(うかり てるお)[ウカリ]

被害者。「宇狩外科病院」院長。享年46。
異様な状況で発見された。名前の由来は、「うっかりしてるよ」という意味から。

 

並奈 美波(なみな みなみ)[ミナミ]

滝太の婚約者。滝太の弁護を王泥喜に依頼した。21歳。
ホルターネックのワンピースに、胸にクローバーと羽をあしらったブローチを付けている。髪型はナースキャップをイメージしている。名前の由来は、「北」の対比にある「南」から。

 

河津 京作(かわづ きょうさく)[カワヅ]

目撃者。勇盟大学理工学部の学生。22歳。
学士帽とガウンに身を包み、常に分厚い本を持ち歩いており、長ったらしい言い回しを多用する。名前の由来は「蛙」から。

 

矢田吹 麦面(やたぶき むぎつら)[ムギツラ]

屋台ラーメン「やたぶき屋」15代目主人。46歳。
屋台が盗まれる被害に遭う。主にしょっぱい味噌ラーメンを出しており、ネギが嫌い(スープを味わっている最中に紛れ込んでくるからだという)。丼を模した帽子の下からは、中華麺の色をした縮れ毛が垂れている。首にハーモニカをぶら下げている(矢田吹曰く、チャルメラであり、それでチャルメラのメロディーを奏でる)。先代が屋台を引いていた頃は、成歩堂と真宵がよく来店していた。レンゲという名前の雌犬を飼っている。名前の由来は、「麺」の偏(へん)と旁(つくり)を分解したものから。

 

北木 小梅(きたき こうめ)[コウメ]

常勝の妻で、滝太の母。豊満体型で、後ろ髪が花札の札になっている。42歳。
事件時にみぬき同様パンツが盗まれた。凄みを利かせた声で話す。門前の掃除のために手にしている箒の柄には、ドスが仕込まれている。

 

北木 常勝(きたき つねかつ)[ツネカツ]

「北木組」4代目組長で、滝太の父。56歳。
ある事情から「きれいな金」を大量に必要としており、極道から足を洗おうとしているために滝太から反感を買っている。黒羽二重の紋付羽織姿にエプロンという奇妙な格好をしている。北木組本部の向かいにある「人情公園」は彼が造った。名前の由来は、「キタキツネ勝つ」という意味から。

 

引田院長(ひきたいんちょう)[ヒキタ]

自称「引田クリニック院長」だが、実は『2』に登場した自称「堀田クリニック院長」と同一の男性患者(王泥喜は患者という事に気付かなかった)。

 

『逆転のセレナード』

マキ・トバーユ[マキ]

被告人。ボルジニア共和国から来日した盲目のピアニスト。前髪が羽根のような形をしている。14歳。
最初はボルジニア語で話していたが、実は日本語が少し理解できており、片言で喋る。

 

ローメイン・レタス[レタス]

被害者。ラミロアとマキのマネージャー。享年35。
銃撃されるが、発見された時点ではまだ生きており、王泥喜に最後の言葉を残して絶命した。名前の由来は、野菜の「ロメインレタス」から。

 

ラミロア[ラミロア]

ボルジニア共和国から来日した歌姫。少しだけ日本語を話せる。40歳。
星座が描かれた青いローブと紫のベールを身に着けており、神秘的な雰囲気を漂わせている。「ラミロア」はボルジニア語(架空の言語)で「女神」を意味する。
BGMは「音の風景画家」。

 

眉月 大庵(まゆづき だいあん)[ダイアン]

国際課所属の刑事であると同時に、ロックバンド「ガリューウエーブ」のギタリスト。24歳。
粗暴な性格で、鮫を思わせる巨大なリーゼントヘアーが特徴。名前の由来は、「繭好き」という意味から。

 

或真敷 バラン(あるまじき バラン)[バラン]

魔術団「或真敷一座」の人気マジシャン。黄色いステージ衣装を身に纏っている。44歳。
口調や行動は極めてオーバーで、「あるまじき」が口癖。名前の由来は、「或真敷」はあってはならない事を表す「あるまじき」、「バラン」は心を開いて接する様子を表す「ざっくばらん」から。

 

『逆転を継ぐ者』

絵瀬 まこと(えせ まこと)[マコト]

被告人。絵描きの少女。19歳。
過去に誘拐されかけた経験があり、それ以来ほとんどアトリエから外に出なくなったが、大ファンである「或真敷一座」の記念館には行った事がある。緊張すると爪を噛む癖がある。とても内気な性格で、常に持ち歩いているスケッチブックに絵を描いて自分の感情を表現する。名前の由来は、「絵瀬」は偽者を表す「似非(えせ)」、「まこと」はその対比にある「真(まこと)」から。

 

絵瀬 土武六(えせ どぶろく)[ドブロク]

被害者。画家で、まことの父。髪の毛と服に絵の具の跡が都道府県のように付着している。享年52。
猛毒「アトロキニーネ」(ゲーム中での架空の薬品)で毒殺された。7年前の事件で成歩堂と面識がある。極貧生活を送っていた頃は、非常に哀愁の漂う台詞が多かった。名前の由来は、濁り酒の一種「どぶろく」から。

 

葉見垣 正太郎(はみがき しょうたろう)[ハミガキ]

目撃者。フリージャーナリスト。彼がかけている眼鏡は度がかなり強いらしく、眼球が異様に拡大して見える。36歳。
土武六が毒殺された当日にアトリエで取材をしていた。周りのありとあらゆるものに対して間違った知識を持っており、それを腕に書き込む癖がある。歯磨きが趣味で、笑うときついミントの臭いがする。ニュースの匂いには非常に敏感で、その気配を嗅ぎ付けると鼻をピンク色にして膨らませる。ジャーナリストの肩書きを持つ一方で、公証人の資格を持つ。名前の由来は、「歯磨きしよう」という意味から。

 

或真敷 ザック(あるまじき ザック)[ザック][ナナフシ]

7年前の事件の被告人。本名「奈々伏 影郎(ななふし かげろう)」。事件当時40歳。
かつて一世を風靡した魔術団「或真敷一座」の人気マジシャンの一人で、バランの兄弟子。ピンク色のステージ衣装を身に纏っている。バランと共に国際マジック協会のコンテストでグランプリを受賞した経歴を持つ。ポーカーの腕前は相当なもので、成歩堂と天斎以外の相手には負け知らずだった。バランとは異なり、葉見垣を気に入っている(ただし葉見垣曰く気に入られる過程で10発ほどパンチを食らっているらしい)。名前の由来はバランと同様で、本名の由来は、昆虫の「ナナフシ」と「カゲロウ」から。

 

或真敷 天斎(あるまじき てんさい)[テンサイ]

7年前の事件の被害者。日本マジック界の先駆者で、「或真敷一座」の創設者であり座長。ザックとバラン、優海を育て上げた偉大なマジシャン。享年67。
贅沢三昧の生活を続けていたため、晩年は重度の糖尿病と末期の悪性腫瘍を患っていた。名前の由来は、「あるまじき天才」という意味から。

 

或真敷 バラン(あるまじき バラン)[バラン]

7年前の事件の証人。「或真敷一座」の人気マジシャンの一人で、ザックの弟弟子。黄色いステージ衣装を身に纏っている。事件当時37歳。
ザックとは異なり、葉見垣を嫌っている。

 

或真敷 優海(あるまじき ゆうみ)

ザックの妻で、天斎の一人娘。事件当時33歳。
「或真敷一座」の人気マジシャンの一人だったが、練習中の事故で行方不明となった。

 

奈々伏 みぬき(ななふし みぬき)[ミヌキ]

ザックの娘。事件当時8歳。
一座で生まれ育ち、両親たちの舞台を見るうちに魔術に憧れを抱き始め、父と同じピンク色の衣装を身に纏うようになる。

 

糸鋸 圭介(いとのこぎり けいすけ)[イトノコ]

7年前の事件の初動捜査担当刑事。

 

原灰 ススム(はらばい ススム)[ハラバイ]

7年前の事件の法廷係官。成歩堂とは『蘇る逆転』で面識があるが、原灰本人は覚えておらず、その後間もなく警察をクビ同然で退職。なお、この時に警官の制服一式をこっそり持ち出しており、法廷係官となってからもそれらを着用している。

 

wikipediaより引用

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