【殺人探偵ジャック・ザ・リッパー】第5章「探偵の決意(ジャッジメント)」攻略チャート

最終更新:2026年02月21日 23:52


第5章「探偵の決意(ジャッジメント)」攻略チャート

第4章の終盤で探偵ルート寄りの選択肢を多く選んでいると、本章へ進行します。
本章は選択肢の数が多く、一部の選択肢は過去の章のプレイスタイルによって出現自体が変化する(強制的にBAD ENDへ分岐する)仕組みになっています。

前提条件と注意点

本章を正常に進行(HAPPY ENDへ到達)させるためには、序章および第1章〜第3章のすべてにおいて「探偵ルート」かつ「探偵END」でクリアしている必要があります。

過去の章で1度でも「殺人鬼ルート」や「殺人鬼END」を通過している場合、本章冒頭の「探偵の心境」で会話内容が変化し、「不安定な意思」というシナリオが発生します。この状態になると、その後のシナリオ「ハリーからの挑戦」で選択肢が発生せず、無条件でBAD END(ボーナスシアター16)となります。

シナリオ攻略チャート

以下の表に従って選択肢を選び、ストーリーを進行させてください。

ハリーの説得に関する選択肢

ロンドン市警での一連の選択肢は、連続した受け答えとなります。特定の選択肢の組み合わせによってBAD ENDへ分岐するため注意が必要です。

シナリオ名 選択肢 結果
問答 母の仇だろうと冷静に対処するつもりだ ストーリー進行
自信はないが、やり遂げるつもりだ BAD END(ボーナスシアター16)
人質を取られたら 人質を取られても捜査を続ける ストーリー進行
その時は人質を取り戻す ストーリー進行(※後述の注意点あり)
人命第一で諦める BAD END(ボーナスシアター16)
捕まえきれるか? 何としてでも全員を捕まえる ストーリー進行
手の届く範囲を捕まえる ※直前の選択により結果が変化
警察と協力して捜査する BAD END(ボーナスシアター16)

【人質を取られたら】と【捕まえきれるか?】の組み合わせについて
この2つのシナリオの選択肢には内部的な減点要素があり、妥協するような選択肢を2回選ぶとBAD ENDとなります。
「人質を取られたら」で「その時は人質を取り戻す」を選択した上で、次の「捕まえきれるか?」で「手の届く範囲を捕まえる」を選ぶと、BAD END(ボーナスシアター16)へ直行します。安全に進行するためには、上記表の太字の選択肢を選ぶのが確実です。

探偵事務所〜病院での選択肢

ローリィの協力に関するやり取りや、物語終盤の決断に関する選択肢です。ここからは1つの選択ミスがDEAD ENDへ直結します。

シナリオ名 選択肢 結果
懇願 ロンドンの平和のために ストーリー進行
犯罪組織を撲滅するために DEAD END(ボーナスシアター17)
切り札 サルーフ福音教団の件をあげる ストーリー進行
アーサーの両親の件をあげる DEAD END(ボーナスシアター17)
内通者の処遇 警察上層部の圧力からは解き放たれた ストーリー進行
内通者は排除したから問題ない DEAD END(ボーナスシアター17)
射殺か逮捕か クレイグを逮捕するべきだ ストーリー進行
クレイグを射殺するべきだ DEAD END(ボーナスシアター18)
ウォルターへの返答 ウォルターに協力を申し出る ストーリー進行
ウォルターと決別する DEAD END(ボーナスシアター19)

「ウォルターに協力を申し出る」を選択するとシナリオが最後まで進行し、第5章クリアとなりHAPPY ENDを迎えます。

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