操作方法・セーブについて
【リーガルダンジョン】操作方法・セーブについて
最終更新:2026年03月03日 13:53
操作方法
基本操作
本作は、主に書類の作成や検索を通じてゲームを進行します。
調書から必要な事項(供述や判例など)を探し出し、該当する箇所へドラッグ&ドロップして意見書を作成していくのが基本の操作となります。
ストーリーパートの会話は、画面上の警察階級章が切り替わることで進行していきます。
検索機能と文字の色
書類の中に登場する文字の色には重要な意味があり、操作のヒントとなります。
- 青色の文字:画面左上の検索ボックスにドラッグ&ドロップすることで、関連する法令や判例、事件番号などを調べることができます。
- 緑色の文字など(有色の文字):意見書作成やダンジョンパートでの解答となる重要なキーワードです。
- ※条件付き情報:Steam版においては、特定条件を満たすまで隠しキーワードが白色のままになる仕様があります。Switch版の場合は、解答となるキーワードは最初からすべて有色で表示されます。
バックログの確認方法
アシスタントプログラムの「あおい」を真っ直ぐ上に持ち上げ、そのまま落とす(ドロップする)ことで、バックログを開くことができます。これまでの説明や会話を読み返したい場合に活用します。
推奨される操作環境(Switch版)
ドラッグ&ドロップを多用するシステム上、コントローラー操作のみでは細かい部分を引っ張ってくるのが面倒に感じる場合があります。
携帯モード時のタッチパネルを使用すると直感的に操作できますが、不要なウィンドウを消す際や調書のページをめくる際など、タッチパネルではアイコンが小さすぎてタップしづらい箇所が存在します。
そのため、基本的にはタッチパネルとコントローラーを併用して進めるのが遊びやすく推奨されます。
セーブについて
本作のセーブシステムはオートセーブを採用しています。
事件をクリアすると、そのデータは自動的にセーブされます。
一度クリアした事件は、事件選択画面からいつでも再挑戦することが可能です。その際、以前のプレイで埋めた意見書作成の項目は入力済みの状態から開始できるため、別の選択肢を試す際やエンディング分岐の回収をスムーズに行うことができます。
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