Case.1 舞台裏 攻略
【Staffer Case:超能力推理アドベンチャー】Case.1 舞台裏 攻略
最終更新:2026年03月02日 18:36
事故現場の確認
記憶調査では、室内の調べられる箇所をすべて調べる必要があります。
以下の8箇所を漏れなく確認してください。
- 机の上のマグカップ
- 机の上の羽(判定が小さく、本の少し下にあります)
- 椅子
- カーペットのシミ
- 床に落ちている花(鉢植え)
- 机の左にある欠けた彫刻像
- 左側の本棚
- 右上の端にあるダーツのボード
手がかり照合・指摘
各キャラクターへの取り調べと、証拠の提示手順です。
- バーノンの取り調べ
「陳述書-バーノン1」の「陳述7(もともと被害者との関係も悪くありませんでしたし)」と、「記憶調査書-事件現場」の「奇怪な彫刻像」を照合します。 - アストンの取り調べ
「録音データ」の「テナの発言を否定」し、「陳述書-アストン1」の「陳述2(ですが、中には入れませんでした)」を照合します。 - 団長が寝ているとわかった理由
「記憶調査書-事件現場」の「椅子」を指摘します。 - 19:30に起きた出来事
「痕跡写真-事件現場」の「被害者の手のひら(強い衝撃)」、または「陳述書-アストン2」の「陳述7(殴られそうになった)」を指摘します。 - 団長の憎悪
「陳述書-アストン2」の「陳述2(団長は事あるごとに〜)」、または「陳述3(ゲラーは物を空中に飛ばせますが〜)」を指摘します。 - 被害者は死んでいた
「陳述書-バーノン1」の「陳述4(ドアの内側からは何の音も聞こえませんでした)」、または「記憶調査書-事件現場」の「椅子」を指摘します。 - 念動力の欠点
「陳述書-アストン2」の「陳述3(ゲラーは物を空中に飛ばせますが〜)」、または「陳述書-ゲラー」の「陳述5(遠くの物を操るようなことはできませんでした)」を指摘します。 - 凶器を作る物
「管理情報-アストン」の「スキル(連続性氷結)」を指摘します。 - 氷を溶かす物
「管理情報-バーノン」の「スキル(放射型発火)」を指摘します。 - アストンのスキルは他の容疑者達と明らかに違う点
「管理情報-アストン」の「触媒(精製水)」と、「記憶調査書-事件現場」の「カーペット」を照合します。
調査終盤(分岐点)
ゲーム内でセーブを要求されるタイミングです。以降の選択によりルートが分岐します。
まず、「録音データ」の「レッドフィンズの発言を否定」し、「管理情報-フーディン」の「名前」を照合します。
理想ルートの進行手順
- 「録音データ」の「ブリアンの発言を否定」し、「管理情報-フーディン」の「スキル」を照合します。
- 発射した物体
「陳述書-バーノン2」の「陳述5(自分は高く飛ぶ事しか〜)」を指摘します。
真実ルートの進行手順
- 「録音データ」の「レッドフィンズの発言を否定」し、「記憶調査書-事件現場」の「椅子」を照合します。
- 血の主
「記憶調査書-事件現場」の「羽」を指摘します。 - 考えてみるんだ、誰かいなかったか?
「録音データ」の「ブリアンの発言に同意(または否定)」し、「トランプタワーのポスター」の「虚空を飛び跳ねるピエロ」を照合します。 - 跳躍の痕跡
「痕跡写真-現場のドアの前」の「押された跡: 四角形」を指摘します。 - 六角推理
以下の6つの証拠を繋ぎ合わせます。- トランプタワーのポスター:虚空を飛び跳ねるピエロ
- 痕跡写真-事件現場:押された跡: 四角形
- 痕跡写真-現場のドアの前:押された跡: 四角形
- 録音データ:テナの発言
- 陳述書-ゲラー3:陳述5(おかげで私は新しい団員として〜)
- 陳述書-アストン2:陳述3(ゲラーは物を空中に飛ばせますが〜)
- 凶器の正体
「管理情報-ゲラー」の「その他1(物体の最大の重さ: 20kg)」を指摘します。 - 足りない高さ
「管理情報-ゲラー」の「その他3(物体の最大の長さ: 2m)」、または「スキル名」「同時に2体まで操作可能」を指摘します。
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