全エンディング分岐条件まとめ
【Staffer Case:超能力推理アドベンチャー】全エンディング分岐条件まとめ
最終更新:2026年03月02日 18:36
Case.1 舞台裏
調査終盤の選択によって、2つのエンディングに分岐します。ゲーム側からセーブを要求された直後が分岐点となります。
「Case:1 理想」END
- 分岐条件
- 「ここが正念場だ…じっくり考えて反論しないと。」の場面で以下の証拠を提示する。
- [印刷] ブリアンの発言を否定
- 管理情報:フーディンのスキル
「Case:1 真実」END
- 分岐条件
- 「ここが正念場だ…じっくり考えて反論しないと。」の場面で以下の証拠を提示して捜査を続行する。
- [印刷] レッドフィンズの発言を否定
- 記憶調査書:事件現場の「5. 椅子」
Case.2 ペットショップ
調査終盤の選択によって、2つのエンディングに分岐します。
「Case:2 正義」END
- 分岐条件
- 「これでこの事件を終わらせましょう。弁明の余地をなくすのよ。」の場面で以下の証拠を提示する。
- [印刷] テナの発言を否定
- 記憶調査書:哺乳類館の「5. 排水口」
「Case:2 真実」END
- 分岐条件
- 「これでこの事件を終わらせましょう。弁明の余地をなくすのよ。」の場面で以下の証拠を提示して捜査を続行する。
- [印刷] レッドフィンズの発言を否定
- 記憶調査書:哺乳類館の「4. 立入禁止ドア」
Case.3 魔法使いの部屋
調査終盤の選択によって、2つのエンディングに分岐します。セーブを促されるタイミングが分岐点となります。
「Case:3 信頼」END
- 分岐条件
- 「今の僕にできる事を…選ぶんだ。」の場面で以下の証拠を提示する。
- [印刷] レッドフィンズの発言に同意
- ベリンのメモ:「ホールグレイン銀行42番倉庫」
「Case:3 真実」END
- 分岐条件
- 「今の僕にできる事を…選ぶんだ。」の場面で以下の証拠を提示して捜査を続行する。
- [印刷] ブリアンの発言を否定
- ベリンのメモ:「販売者の連絡先(電話番号)」
Case.4 宿り木
このシナリオでは分岐点が2箇所存在し、合計3つのエンディングに分岐します。
「Case:4 社会」END
- 分岐条件(第1分岐点)
- 「次に、僕達が向かう場所は…」という選択画面で、「集合場所」を選択する。
「Case:4 運命」END
- 分岐条件(第2分岐点)
- 第1分岐点で「エルロイ」を選択して進める。
- 「…録音データを印刷して、反論したい言葉を選ぼう。」の場面で以下の証拠を提示する。
- [印刷] テナの発言を否定
- 管理情報:ベリフィンのスキル
「Case:4 正義」END
- 分岐条件(第2分岐点)
- 第1分岐点で「エルロイ」を選択して進める。
- 「…録音データを印刷して、反論したい言葉を選ぼう。」の場面で以下の証拠を提示する。
- [印刷] レッドフィンズの発言に同意
- 読書感想文:ダグの感想
Case.5 向こう側
エンディングの分岐はありませんが、冒頭の選択を間違えるとゲームオーバーとなります。
「Case:5 向こう」END
- 進行条件
- 冒頭の探偵事務所への手紙で、Case.1からCase.4までの真犯人を正しく選択する。
- Case.1:ゲラー
- Case.2:ホース
- Case.3:エル
- Case.4:ダグ
- 最後まで捜査を進めるとエンディングに到達する。最後の選択肢はどちらを選んでもエンディングの展開は変化しない。
- 冒頭の探偵事務所への手紙で、Case.1からCase.4までの真犯人を正しく選択する。
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