小ネタ / 裏技 / バグ・不具合
【冤罪執行遊戯ユルキル】小ネタ / 裏技 / バグ・不具合
最終更新:2026年02月24日 00:27
バグ・不具合
第1章の進行不能バグ
- 発生条件
- PS4ダウンロード版(ver1.03)
- テキスト表示速度を「最速」に設定している場合
- 発生場所
- 第1章(ファイアハウスに向かう道中)、列車内での莇リナとの会話シーン(春秋千石が「え?」と言う場面)
- 回避・対処法
- メニューを開き、「セッティング」からテキストの表示速度を「最速」以外に変更する。
第6章の進行不能バグ
- 発生条件
- PS4ダウンロード版(ver1.03)
- テキスト表示速度を「最速」に設定している場合
- 発生場所
- 第6章 第1ステージ(魔術師の間)
- 発生手順
- 左の部屋(A)で右の棚にある「変な人形」を入手した後、右の部屋(C)に移動すると進行不能となる。
- 回避・対処法
- 未発生の場合:右の部屋(C)の謎解きをすべて終えた後に、左の部屋(A)で「変な人形」を入手する手順を踏むことでバグを回避できる。
- 発生してしまった場合:メニューを開き、「セッティング」からテキストの表示速度を「最速」以外に変更することで進行不能が解消される。
小ネタ・裏技
ミス回数による難易度低下(シューティングパート)
シューティングパートの「ユルキルジャッジメント」において、オプションで設定した難易度とは別に、「敵の攻撃に当たってミスした回数に応じて難易度が下がっていく」という救済措置の仕様が存在する。
- 具体例
- 第3章のボス戦(第3ラウンド)において、ノーミスで到達した場合は画面をほぼ埋め尽くすほどの激しい弾幕(紫色の弾なども混ざる)が展開される。
- 一方で、道中や同ラウンドで何度もミスをして到達した場合、弾幕が3列ごとに発射されるようになり、回避可能な切れ目ができるなど明確に攻撃が緩くなる。
- 注意点
- シューティングが苦手なプレイヤーでも繰り返し挑戦することでクリアしやすくなる反面、ノーミスクリアを目指す場合は必然的に敵の攻撃が激しい状態で戦うことになる。
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