攻略のポイント

桃鉄WORLDで勝つために知っておいたほうが良い攻略のポイントをまとめていきます。

 

収益率の高い物件駅(50%〜100%のもの)や歴史ヒーローが出現する駅を中心に独占していく。

 

最初にマンチェスター駅とバーミンガム駅に停まると「特急周遊カード」が貰える。

 

ウユニ駅(8.1億円)の独占を10年間維持し続けると、「リチウム鉱山 100億円 100%」が2つ手に入る。

 

チューリッヒ駅の保険会社を持っていると、損害が出た場合に自動的に補償される。

 

エクアドルに止まると稀にガラパゴスに行け、買い物ができる。

 

目的地がイースター島の場合に目的地に到着すると、おいどんが登場し、目的地に着いたプレイヤーにとりつく。おいどんは毎ターン「お金をくれる」「物件の収益率を上げる」「サイコロをもう1回振らせてくれる」など有益なことをしてくれる。おいどんは貧乏神と同じく、すれちがったプレイヤーになすりつけられ、誰かが次の目的地に着くと消える。

 

徳政令カードを10回使うことで「坊主丸儲けカード」が手に入る。
徳政令カードは自分の持ち金がマイナスの時でなくても、他のプレイヤーが一人でもマイナスの時に使えて、さらに50%程度の確率でカードを使った後にも行動できるので、積極的に使っていくと良い。

 

15年以内程度のプレイでは、9年目以降に発生する「杜子春(とししゅん)レース」の賞金がでかく、それだけで勝負が決まってしまう可能性があるので、杜子春レースで勝てなかった場合に備えて「坊主丸儲けカード」などを持っておくと良い。また、ウラミジールのカード売り場に売っている「たいらのまさカード」などを使うのも良い。テクニックとしては、最果てカードやサミットカードを使ったり、ダビングカードをダビングして1ターン休むなどが有効。

 

15年目の5月に発生する「30問首都当てクイズ」に全問正解すると、1000億円以上貰える。

 

桃鉄WORLDでは、イベントが多く、勝敗に影響します。他のプレイヤーが得たお金やカードは、坊主丸儲けカードや、たいらのまさカード、刀狩りカードなどで奪うことが重要です。

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