やってはいけない行動一覧
【ブロスタ】やってはいけない行動一覧
最終更新:2026年02月23日 22:22
ブロスタでやってはいけない行動とは?
ブロスタにおいて、味方を不快にさせるマナー違反や、バトルを不利にする可能性が高い行動が存在します。勝率を上げ、チームで協力してプレイするためにも、これらの行動を避けることが重要です。
バトルを不利にする行動一覧
リロードの無駄使いとオートエイムの連打
リロードを無駄に消費すると、必要なときに弾が足りなくなり、敵に対して有効な攻撃ができなくなります。また、敵が動いている状況でオートエイム(自動照準)を連打すると弾が外れやすく、リロードの無駄遣いに繋がります。常にリロードを管理し、しっかり狙って撃つことが推奨されます。
HPが減っているのに回復しない
HPが減った状態で戦い続けると、倒されやすくなります。一定時間攻撃を行わないことでHPは自動回復するため、こまめに退いて回復を行うことが重要です。
敵陣やアイテムへの無謀な突撃
焦りや怒りから無謀な突撃を行うと、戦況を悪化させる原因となります。以下のような突撃は避けましょう。
- 相手の陣地への単独突撃: 敵陣に1人で入り込むと、挟み撃ちにされて倒される可能性が高くなります。
- アイテムへの固執: エメラルドやボールなどを取るために敵の攻撃を無視して突っ込むと、集中砲火を受けて倒され、アイテムを保持できなくなります。周りの敵を倒してからアイテムを取るようにしてください。
- 残り10秒での特攻: 試合終了直前、エメラルドを持っている状態で敵陣に特攻すると、即死して逆転される恐れがあります。
仲間と固まって行動する
味方と同じ場所に固まって行動すると、敵の貫通攻撃(複数の敵に当たる攻撃)の的になり、一度に複数の味方がダメージを受けてしまいます。味方とは適度な距離を保って立ち回ることが重要です。
ウルト(必殺技)の出し惜しみや無駄撃ち
ウルト(必殺技)は比較的すぐに溜まるため、使うのを渋って温存しすぎるのは得策ではありません。一方で、試合終了の残り10秒で余裕ぶって無駄にウルトを使うと、敵の逆転を防げなくなる可能性があるため、最後まで防衛を意識して使いましょう。
タレットを壊されやすい位置に置く
ジェシーやペニーなどが設置するタレットは、敵の前に無防備に置くとすぐに壊されてしまいます。壁の裏など、敵から攻撃されにくい位置に設置してください。
草むらに隠れ続ける
バトルロイヤルなどで、草むらに隠れる戦術自体は有効ですが、ずっと隠れ続けるのは推奨されません。周囲のエナジーを敵に取られてしまい、最終的にステータス差で不利になるためです。
故意に敵に倒される
故意に敵に倒される行為は、敵に一方的にウルトを溜めさせるなど、戦況を大幅に悪化させるため絶対に避けましょう。
味方を不快にさせる行動・マナー違反
試合中の放置
試合中に放置すると、味方は2対3の不利な状況で戦わなければならなくなり、敗北の可能性が非常に高くなります。
煽り行為(ピンズ・スプレーの使用、くるくる回る)
無意味なピンズやスプレーの連打、またはキャラクターをその場でくるくる回す行為は、味方や敵を煽る行為として受け取られます。チームの士気やパフォーマンスが低下するだけでなく、余裕を見せている間に倒されて逆転される原因にもなります。
ガチバトルでのNG行動
- マッチ終了前の退出: ガチバトルのマッチ終了前に退出すると評判が下がり、一時的にガチバトルをプレイできなくなるペナルティが発生します。
- 初手ピックエドガー
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