【逆転裁判3】第2話 3日目 法廷パート(後編)

最終更新:2022年09月25日 01:16


  • 準備期間はイヤというほどあった。たやすいシゴトでしたな。→ゆさぶる
  • キャメラが怪人をとらえた時刻は、殺人の発生時刻と一致しているッ!→ゆさぶる
  • 写真は語るコトバを持たぬ…だがそれゆえ、いつわざる証人です。→ゆさぶる
  • そもそも…“不自然な点”が存在しないだろうか…?→選択肢「存在する」
  • この写真…現場の状況の、どこが不自然だというのですか!→ペンキ
  • このペイントのかわりに…何が写っているべきだと言うのですか?→つきつける「綾里 供子の黄金像」
  • 事件当夜…黄金像を動かした人物は、だれだったのですか?→つきつける「星威岳 哀牙(34)」
  • …いったい、この写真のどこに、“ウソ”があるのか!→左上の時刻
  • ツボはハコに入れられ、ズヴァリ!地下倉庫に管理されておりました。→つきつける「仮面マスクの予告状」
  • 脅迫状は毒島氏が書いたもので、天杉 優作に宛てられたもの。→つきつける「脅迫状」
  • 脅迫状の内容とムジュンするコブシ…証拠品を!→つきつける「新聞記事」
  • 毒島社長が脅迫していたのは、この人物だったのです!→つきつける「星威岳 哀牙(34)」
  • 星威岳 哀牙が、殺人までして守りたかった“正体”とは!→選択肢「正体は、脅迫者」
  • 1回目の事件で、哀牙がなぜ、天杉を仮面マスクと見抜けたか?→つきつける「新聞記事」
  • あの晩、哀牙探偵はKB警備にいた。弁護側は…→選択肢「立証は不可能」
  • 彼は仮面マスクの衣装を着ていた。だから指紋が残らなかったのです。→ゆさぶる
  • 優作くん。割れたおちゃわんも、いつか元に戻るコトもあるよ。→つきつける「倉院のツボ」

 

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