法廷1日目

3DS用ソフト「逆転裁判6」、第5話 – 法廷1日目の攻略チャートです。

 

 

■尋問 〜博士の正体〜

証言:アカネ

ゆさぶる:「例の家宝も博士が清木家から盗んだものだと考えられます。」

証拠品入手:盗難届

 

 

「例の家宝も博士が清木家から盗んだものだと考えられます。」

つきつける:メールのデータ ※証拠品「盗難届」入手後

 

 

「ここでひとつ…質問に答えてもらいましょう。」

選択:誕生日は?

 

 

■尋問 〜清木家の偉大なる歴史〜

証言:キヨキ

「これはその礼として、綾里 供子が当時の都の職人に作らせたもの。」

つきつける:研究ノート

 

 

「秘宝が日本製でないコンキョとは?」

指定:土台部分のひし形マーク

 

 

「(どうだろう。この状況を変えられる証拠品は…)」

選択:ない

 

証拠品入手:博士の解剖記録

 

 

■尋問 〜革命派の犯行〜

証言:キヨキ

証拠品「研究室の現場写真」更新

 

ゆさぶる:「ダッツを見たのは博士の家を通りがかった時のことだ。」

 

 

「どこでダッツさんを目撃したか。重要な事実ですかな?」

選択:重要

 

 

ゆさぶる:「アイツはあわてて博士の家から飛び出してきていたぞ。」

 

 

「弁護人。通報しなかった…。この発言、重要なのですか?」

選択:重要

 

 

「まさか博士が死んでるとは思わず、通報しなかったのだ。」

つきつける:研究室の現場写真 ※2つの追加証言を出した後

 

 

■尋問 〜事件前後のこと〜

証言:グンソウ

「ロウジョウ作戦を決行していたため現場は見ようがなかったが…」

つきつける:軍曹のラジコンヘリ

 

 

【ココロスコープ】

つきとめる:「ダッツは家を出た後も、…」もしくは、「だがずっと部屋にいたから…」で<驚>マーク

 

「ダッツさんを見た時より、父親の死を知った時の驚きが小さい理由は。」

選択:事前に現場を見ていた

 

さぐる:「覚えているのは部屋を照らす炎…」もしくは、「その前で歓喜の笑みを浮かべる父上。」で「炎」

 

「きっとその時父上は殺されたのだ。ワガハイが気絶しなければッ!」

つきつける:始祖の宝玉

 

 

「燃え上がる秘宝とそこに現れる始祖。これと関係しているかもしれない。」

つきつける:研究ノート

 

 

「秘宝を燃やし現れた女性と関係する所は?」

指定:「身を焦がすほどの 祈りにて…」の文章

 

証拠品「始祖の宝玉」更新

証拠品入手:ヒルネリアの証言書

 

 

■尋問 〜ダッツの犯行〜

証言:キヨキ

ゆさぶる:「ダッツは背後からしのびより、博士を殴りつけていた。」

 

 

「あの。証言に追加してほしい情報があります。」

選択:博士が本を読んでいたこと

 

 

「博士は本棚の前で本を熱心に読み込んでいたよ。」

つきつける:博士の老眼鏡

 

 

「居眠りする博士が殴られていたという主張に、問題はありますか?」

選択:問題あり

 

 

「居眠りする博士を見たという証言はこの証拠品とムジュンします。」

つきつける:研究室の上面図

 

 

「清木さんはどこから現場を目撃したのか?」

指定:研究室内(建物内ならどこでも)

 

 

「犯行時、犯人がいた場所とは?」

指定:2階部分(“玄関”文字の下辺り)

 

 

「(犯行現場がカフェスペースだという証拠は、あるだろうか?)」

選択:どちらでも可

 

 

「博士がカフェスペースで死んだ証拠は?」

指定:本に付いた茶色のシミ

 

 

【カンガエルート】

「仮に伝説が正しいとして、これで暗号は解けたのだろうか?」

選択:まだ解けてない

 

「死んだ人間がよみがえる。そんなことが可能なのは…」

選択:霊媒する

 

「だとすると、暗号を解き霊力を授かるためには…」

選択:霊媒師が必要

 

 

「…犯人がケースを落としたこととこの証拠品は関係あるのでは?」

つきつける:ヒルネリアの証言書

 

 

「つまり……最後の証拠品となるのは、この人物ですッ!」

つきつける:佐奈樹ヒルネリア (12)

 

証拠品「始祖の宝玉」更新

 


第5話 逆転の大革命
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