法廷2日目 (part3)

3DS用ソフト「逆転裁判6」、第5話 – 法廷2日目の攻略チャートです。

 

 

■尋問 〜自白〜

証言:ナユタ

ゆさぶる:「母上は拙僧をかばっていたのです。すまないことをしてしまいました。」

 

 

「ナユタ。お前は…」

選択:バアヤの正体を知っていた?

 

 

「アマラさまと再会したのは15年前。ドゥルクが母上をさらった時のこと。」

つきつける:女性の写真

 

 

「15年前の写真に写ったあり得ないものとは」

指定:赤ん坊

 

 

「15年前にドゥルクとアマラさんの間にできた子供の名前。それは…」

つきつける:レイファ・パドマ・クライン (14)

 

 

「お前はバレることが不都合な”兄妹の弱み”を握られているんだ。」

つきつける:アマラ暗殺事件について

 

 

「お前の中に残された希望…。この証拠品が証明してくれるはずだ。」

つきつける:ドゥルクの弁護士バッジ

 

 

「23年前の事件について、新たな事実を提示できる証拠品とは?」

つきつける:父の写真

 

 

■御魂の託宣

託宣決定:「現場で発見されたライターから、ドゥルクの指紋が見つかっておる。」

つきつける:反射して映るライターを投げ込む手 (視覚)

 

 

託宣決定:「しかし指紋が事後工作だとすると、ライターの持ち主が誰かは不明じゃ。」

つきつける:ライターを投げ込む手の模様(手首部分) (視覚)

 

 

「この証拠品を見れば、映像に映った人物の正体がわかります。」

つきつける:霊廟の現場写真

 

 

「人目に付かず血まみれの服を隠せた場所は?」

指定:霊廟

 

 

「犯人はどこにドゥルクの服を隠したのか?」

指定:棺

 

 

「この服が大臣殺害時に使われた証拠とは?」

指定:左腕付近の血痕

 

 

「これは、この人物の血痕だと思います。」

つきつける:インガ・カルクール・クライン (46)

 

 

「(ガラン以外の人物が服を隠した可能性は、あるのだろうか?)」

選択:どちらでも可

 

 

「どうする? ガラン女王を告発するか?」

選択:どちらでも可

 

 

【カンガエルート】

「ガランを打ち倒す鍵…。もし残されているとしたら?」

選択:始祖の宝玉

 

「真宵さんを誘拐しても大臣は始祖を霊媒できなかったはずだ。なぜなら、」

選択:始祖の名前がわからない

 

「秘宝にこだわる理由…。思い込みを捨てて、ストレートに考えるんだ。」

選択:霊力を手にいれるため

 

「霊媒ができないとしたら、ガランは…」

選択:王の資格を失う

 

 

「あなたの求めた証拠品で、今すぐこの場で証明してくださいッ!」

つきつける:始祖の宝玉

 

 

■エピローグ

「これは、ドゥルクの実の息子であるお前が持っているべきだ。」

つきつける:ドゥルクの弁護士バッジ

 

 

第5話クリア!

 


第5話 逆転の大革命
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