ウロボロス・ムコノ

説明

研究所で出現するウロボロス・ウィルスを投与された実験体が怪物化したもの。上記のものより感染者の適合性が高かったため、より強靭で巨大な肉体となっている。“ムコノ”とはスワヒリ語で“腕”を意味し、ウィルス嚢胞で編み上げられた腕は伸縮自在かつ、切り離して自律行動させることでより遠くの標的を攻撃可能。弱点は両腕と背中にある4つのコアだが、本体となる背中の2つは体内に隠されており、火炎放射機などの強力な炎を浴びせることで初めて姿を現す。

wikipediaより引用

 

攻略

炎に弱い為、焼夷手榴弾やグレネード焼夷弾が有効。設置されているガスボンベも利用すると良い。

しばらくするとイベントをはさみ、火炎放射器が利用可能になる。

炎に焼かれると黄色い玉を露出させる。そこが弱点となるので攻撃しましょう。

腕部分は黄色い部分を攻撃すると破壊できる。しばらくすると再生します。

火炎放射器だと長い間弱点部分を露出させていられる。その場合、腕で攻撃されると邪魔なので破壊しておくと良い。

敵の攻撃はボタンアクションで回避可能。


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