ストーリー

最終更新:2014年01月14日 19:44

2004年――ラクーンシティ消滅から6年後、責任を問われたアンブレラ社は政府から業務停止命令を受け株価が大暴落。事実上の倒産となった。事件の生き残りの一人レオン・S・ケネディは合衆国政府にスカウトされ、エージェントとしての訓練を受ける日々を送っていた。初任務として大統領令嬢アシュリー・グラハムの護衛に就く予定だったが、彼女が何者かに誘拐され、しかも内通者の存在が疑われたことから単独での捜索の指令が下る。そしてわずかな目撃情報を頼りにヨーロッパへ飛び、とある辺境の村を訪れた。しかし聞き込みを始めた直後、いきなり村人の襲撃を受けてしまう。応戦するレオンだったが、村人はその身に銃弾を受けても全く怯まずに襲いかかってくる。その姿は6年前、ラクーンシティを埋め尽くしたゾンビを彷彿とさせるが、今、目の前にいるのはまぎれもなく、生きた人間だった……

 

wikipediaより引用

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